約80年前、リートフェルトが製作した”赤と青の椅子”に、彼のデザインとクラフツマンシップに同じ「作り手」として尊敬を込めて製作しました。
リートフェルトがこだわった「だぼ継ぎ」の手法を出来るだけ忠実に再現し、その当時アクリルという素材が存在したら彼も同じ様にしただろうか、そんな想いも込めた新しい”赤と青の椅子”です。